ヾ(*`Д´*)ノ" リオデジャネイロ!
か、かくして・・・
「夢やぶれて山河あり!」
150億円とも?
300億円とも?
400億円とも?
いわれる。巨額の「東京都民の血税がパー!」ドブに捨てられたことと相成った!
注(しかし、損した金額がハッキリしないのはどう~したことか?)
ま、いつものことか・・・
さ、さて・・・
「きっこのブログ」様に次のような記事がある。
【以下転載貼り付け開始】
詳しい記事はこちら ↓ ↓ ↓
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「五輪惨敗で石原都知事の責任重大」(世田谷通信)
東京都民の70%もの反対の声を無視して、石原慎太郎東京都知事が独断で推し進めて来た2016年のオリンピック招致だが、当初の予想通りに、ブラジルのリオデジャネイロに決まり、東京は2回目の投票で最下位となって惨敗した。
石原都知事は、都議選での自公の大敗を受けて、今回のオリンピック招致を支持率回復の要(かなめ)と考えていたが、大方の予想通りの惨敗に、今後は、招致活動に使った莫大な都民の血税に対しての責任を問われることは必至であろう。
今回の招致活動では、単なるジオラマ制作に5億円もかけ、50人もの関係者に1着30万円のスーツを配るなど、都民の血税を湯水のごとく使い続けたため、東京都の発表している150億円という予算を大幅に超え、一部では400億円を超える血税がドブに捨てられたと言われている。
これは都民1人あたり3000円を超える出費であり、5人家族であれば1万5000円がドブに捨てられたことになる。
石原都知事は、高齢者や障害者、難病患者に対する福祉予算を次々と削減する一方で、有識者や都民の声を無視し、新銀行東京の事業を強引に推し進めて来た。
新銀行東京は、今年3月期の決算で1016億円もの累積赤字を出しているため、今回のオリンピック招致活動にも批判が集中することは避けられないだろう。
都民の血税をまるで自分のものであるかのように好き勝手に使いまくって来た石原都知事は、いったいどのように責任を取るつもりなのであろうか。
(2009年10月3日 世田谷通信)
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【転載貼り付け終了】
そぅいえば、石原チン太郎 恥痔は以前。
「オリンピックなんてアマチュアのゲーム。関心ありませんね!スポーツってのはやっぱりプロの妙技につきますよ!」云々・・・
などとホザいておったが・・・
なぜに、手のひらを返し必死に誘致活動に励むようになったんじゃ?

「銭の花の色は清らかに白い!」にゃ~!
「だがツボミは血が滲んだように赤く、その香りは開発事業の匂いがする!」
ま、どぅーせ。
そんなこったろぅ~よ!
!(;`O´) 老害恥痔はさっさと去れ!
!(;`O´) カスが!
ヾ(*`Д´*)ノ" リオのカーニバル!
ヾ(*`Д´*)ノ" ななな!
【作詞】仙光寺 恵美 サンマ。
なくした恋は 青い海の色。
あなたにそっと 打ち明けたい。
ひとりきりを 忘れるように。
そんなに悲しいことを わたしに伝えて。
あなたの心の奥に 埋もれてみたい。
見つめて 甘える笑顔。
言葉はなくても。
あなたに 会う為だけに。
生まれて来たと。
(o_ _)oドテッ!
狂っておる・・・妄想天国。
煩悩?
チ~ン・・・
摩訶般若波羅蜜多心経
観自在菩薩 行深般若波羅蜜多時、照見五蘊皆空、度一切苦厄。
舎利子。色不異空、空不異色、色即是空、空即是色。受・想・行・識亦復如是。舎利子。
是諸法空相、不生不滅、不垢不浄、不増不減。
是故空中、無色、無受・想・行・識、無眼・耳・鼻・舌・身・意。無色・声・香・味・触・法。
無眼界、乃至、無意識界。無無明、亦無無明尽、乃至、無老死、亦無老死尽。無苦・集・滅・道。無智亦無得。
以無所得故、菩提薩、依般若波羅蜜多故、心無罣礙、、無罣礙故、無有恐怖、遠離一切顛倒夢想、究竟涅槃。
三世諸仏、依般若波羅蜜多故、得阿耨多羅三藐三菩提。
故知、般若波羅蜜多、是大神呪、是大明呪、是無上呪、是無等等呪、能除一切苦、真実不虚。故説、般若波羅蜜多呪。
即説呪曰、羯諦羯諦 波羅羯諦 波羅僧羯諦 菩提薩婆訶。
般若心経
チ~ン・・・
ヾ(*`Д´*)ノ" た、台風18号!
と、東京直撃か?
老害、石原ちん太郎 恥児と、三流電波芸人こと「くそ もんた」が、犬畜生にも劣る振る舞いを日頃よりするから天罰が下される?
!(;`O´) カスが!
おのれらだけ、地獄に落ちろ!
「台風に飛ばされて!」
ヾ(*`Д´*)ノ" 北朝鮮へ!
「飛んでいけ!」
日本の害虫・・・
(^_^;)ヾ(^o^;)o 老害ゴキブリ2匹。
石原ちん太郎らは、五輪招致を名目に、取り巻き連中を大勢引き連れ、飛行機はチャーター機。宿は超豪華一流ホテル。
1回、3000万~6000万もの豪遊海外出張を、数十回も・・・・。
今年4月のIOC視察では、なんと4日間で3億1700万円が消えた。
しかし、まだまだ甘い・・・
ヾ(*`Д´*)ノ" な、なんと
ヾ(*`Д´*)ノ" 8兆円!
!(;`O´) うそだと言ってぇぇぇ~・・・

「10月7日 日刊ゲンダイ」
(o_ _)o ドテッ!
狂っておる・・・
!(;`O´) こやつらこそ、国民の敵! へんしも焼却処分にせい!
チ~ン・・・

「心が折れた!」にゃ~!
チ~ン・・・
ヾ(*`Д´*)ノ" 摩訶般若波羅蜜多心経
秋風は こがね色
悲しくさせたよ 一人の午後は
恋をして さびしくて
届かぬ想いを 暖めていたよ
好きだと言えずに 初恋は
ふりこ細工の心
放課後の校庭を 走る君がいた
遠くで僕は いつでも君を探してた
浅い夢だから 胸をはなれない
夕映えは あんず色
帰り道ひとりで 口笛吹いて
名前さえ 呼べなくて
とらわれた心 見つめていたよ
好きだと言えずに 初恋は
ふりこ細工の心
風に舞った花びらが 君を乱すよに
愛という字を書いては ふるえてたあの頃
浅い夢だから 胸をはなれない
放課後の校庭を 走る君がいた
遠くで僕は いつでも君を探してた
浅い夢だから 胸をはなれない
ヾ(*`Д´*)ノ" まか、まか、まか!
摩訶 般若 波羅蜜多 心経
(内在された、偉大な智慧に到達する心の教え。)
とか・・・
摩訶(マカ)→ 偉大な。深遠な。
般若(ハンニャ)→ 智慧。
波羅(ハラ)→ 到達する。
蜜多(ミタ)→ 内在された。
心経(シンキョウ)→ 心の教え。
サンスクリット語では・・・
「マハー、パニャー、パラー、ミター、スートラ」
というらしい・・・
怒り、そしり、ねたみ、恨み、憎しみ。疑いや嫉妬。猜疑心。傲慢。不平不満不足の心。足ることを知らぬ欲望。貪欲。自己保存、自我我欲。煩悩。・・・
などの雑念をもって、世の中を見るから、迷いや苦しみがおこるのであって、なにものにも捉われない、無垢で自由な心をもつことができれば、いっさいの苦しみから解放される。
一切の苦しみを取り除く大いなる真言。
「ガテー・ガテー・パーラーガテー・パーラサンガテー・ボーディ・スヴァーハー」
般若心経は、冒頭に「観自在菩薩 行深般若波羅蜜多 を行じた時。五蘊はみな空なり、と照見し、一切の苦厄を度したもう。」と教えておる。
すなわち、般若波羅蜜多を実践すると、内在された、偉大な智慧に到達し、あらゆるものが空であると照見して、一切の苦悩から救われるといっておる。
さとりの境地?
!(;`O´) って、おいおい・・・
「内在された!」
ヾ(*`Д´*)ノ" 偉大な智慧に!
「到達する!」
(o_ _)o ドテッ!
ま、もともと・・・
人間の心の中には、転生輪廻の過程で得た過去のすべてが記憶されておるのであるが、心の不調和な想念行為。
つまり・・・
「怒り・そしり・ねたみ・うらみ・憎しみ・貪欲・・・etc」
などの「悪想念」によって、あたかも心に「スモッグ」が被さった状態になっておる。それが「神仏の光」を遮断し、「盲目の人生」。すなわち、迷い多き、苦しみ多き人生を引き寄せる。
まるで・・・
ザ・シークレット「引き寄せの法則」じゃんかよ。
心のスモッグを払うには、八正道の実践生活によってのみ可能!
だと、その昔「高橋 信次」ってエライ先生が言っておったんじゃが・・・
般若心経「ギャーティ・ギャーティ・・・・」でもOKかよ?
「ガテー・ガテー・パーラーガテー・パーラサンガテー・ボーディ・スヴァーハー」
!(;`O´) まじか・・・
チ~ン・・・
摩訶般若波羅蜜多心経
内在された、偉大な智慧に到達する心の教え。
観自在菩薩 行深般若波羅蜜多時、
観自在菩薩が、内在された偉大な智慧に到達するための生活行為を深く実践された時。
照見五蘊皆空、度一切苦厄。
人間の心身を構成している五つの要素(色・受・想・行・識)は、いずれも本質的なものではないと見極められて、すべての苦しみを取り除かれたのである。
舎利子。
釈迦の弟子たちよ。
色不異空、空不異色、色即是空、空即是色。
色(物質)つまり形あるものは実体がないことと同じであり。実体がないからこそ一時的な形あるものとして存在すのである。
受・想・行・識亦復如是。
残りの、心の四つの働き。受(感覚)・想(表層)・行(意志)・識(意識・知識)も、まったく同じことなのである。
舎利子。
釈迦の弟子たちよ。
是諸法空相、不生不滅、不垢不浄、不増不減。
この世の中のあらゆる存在や現象には、実体がない、という性質があるから、もともと、生じたということもなく、滅したということもなく、清浄なものでもなく、汚れたものでもない。増えることもなく、減ることもないのである。
是故空中、無色、無受・想・行・識、無眼・耳・鼻・舌・身・意、
したがって、実体がないということの中には、形あるものはなく、感覚も表層も意志も知識もないし、眼・耳・鼻・舌・身体・心といった感覚器官もない。
無色・声・香・味・触・法。無眼界、乃至、無意識界。
形・音・香・味・触覚・心の対象、といったそれぞれの器官に対する対象もないし、それらを受けとめる、眼識から意識に至るまでのあらゆる分野もないのである。
無無明、亦無無明尽、乃至、無老死、亦無老死尽。無苦・集・滅・道。
さらに、迷いもないし迷いが尽きることもない。ついには老いることも無ければ死もなく、老と死がなくなることもないのである。苦しみも無ければ、その原因もなく、したがって苦しみがなくなることはないのである。
無智亦無得。以無所得故、菩提薩垂、依般若波羅蜜多故、心無圭礙、無圭礙故、無有恐怖、遠離一切顛倒夢想、究竟涅槃。
深遠な真理を知ることもなければ、得ることもない。悟りを求めている者は、内在された深遠な智慧に到達する生活行為をおこなっているから、心に執着するものがなく、また、こだわりがない。それ故に恐怖におびえることもない。そして、ついには遠く離れた夢想の境地。永遠に平安で安逸なところ涅槃にいたるのである。
三世諸仏、依般若波羅蜜多故、得阿耨多羅三藐三菩提。
三世(過去・現在・未来)の諸仏も、こうして内在された深遠な智慧に到達する生活行為をおこなうが故に、この上なき悟りを得られるのである。
故知、般若波羅蜜多、是大神呪、是大明呪、是無上呪、是無等等呪、能除一切苦、真実不虚。故説、般若波羅蜜多呪。即説呪曰。
人は知るべきである。内在された偉大な智慧に到達するための真言を。これは大いなる真言である。これは比類なき真言である。一切の苦しみを除き、いつわりのない真実そのものである。内在された偉大な智慧に到達し悟りを得るための真言。それはこの真言である。
羯諦羯諦 波羅羯諦 波羅僧羯諦 菩提薩婆訶。
「ガテー・ガテー・パーラーガテー・パーラサンガテー・ボーディ・スヴァーハー」(往ける者よ。往ける者よ。彼岸に往ける者よ。悟りよ。)
般若心経
智慧の完成について説く心の教え。
チ~ン・・・
注(愚者 仙光寺 恵美サンマ 訳)
のため、ほとんどあてにならず。

「腹へった心境!」にゃ~!
チ~ン・・・
ヾ(*`Д´*)ノ" 心に毒を盛ることなかれ!
ワテこと「仙光寺 恵美 サンマ」は、これまで正しい道を知らなかったために、数々の過ちを犯してまいりました。
さて・・・
その過ちは、いったいどこから来るのかというと、それは「怒り、愚痴、足ることを知らない欲望」から来ておるように思います。
その昔、「高橋 信次」っていう、エライ先生が「正法(しょうほう)の生活。」ってのを説かれました。
「正法は実践においてのみ!」
ヾ(*`Д´*)ノ" その生命が!
「宿ることを知れ!」
!(;`O´) オ~マイガー!
正法(しょうほう)の生活の実践。
怒り、愚痴(ぐち)、貪欲(どんよく)を少しでも出さないように、少しでも離すように、毎日の生活で努力することによって、あらゆる苦しみから解脱することができるという教えでしたね。
ですから、「心の三毒」とも説いていただきました。
心の三つの毒とは、怒りと愚痴と貪欲です。
お釈迦様がある時、お弟子から、「仏陀、人間はなぜこのように苦しむのでしょう?」「その苦しみの原因はどこにあるのでしょうか?」
と、質問されました。
その時、お釈迦様は・・・
「人の苦しみは、怒りと愚痴と貪欲によって生じる。この怒りと愚痴と貪欲を離したときに苦しみはなくなるであろう。」
と、お説き下さいました。
さて・・・
この「怒りと愚痴と貪欲」について、もう少し分析してみますと。これらから派生してくるものに「そしり、ねたみ、うらみ、憎しみ」他人を悪く思ったり言ったりする悪口。
まだ来ない未来を思い煩う取越し苦労。過去の苦しみをずっと持ち続けている思い。不安、恐怖、うそ、盗み。・・・etc
いっぱいあります・・・
(^_^;)ヾ(^o^;)o ヨカヨカ。
しかし、最も中心となる原因はどこにあるのかというと、それは怒りと愚痴と貪欲です。この三つからいろいろの苦しみが湧いてきます。
それらをできるだけ自分の心に入れないようにすることによって、苦しみが少なくなります。
それも、ひとつの真理です・・・
人間であるがゆえ過ちも起こす・・・
人間であるがゆえ、怒りと愚痴と貪欲からは逃れられない。
しかし、それらを、いかに心の中に貯め置かないか。いかに早く取り払うか。日々の生活の中でその実践が大切だということですね。
ですから、正しい教えというのは、その教えそのものではなくて、日々の生活の実践の中にその功徳があり、生命が宿るということです。
正法は・・・
「拝むものでも暗記するものでもなく、これを理解し行なうものである!」
「正法は実践のなかにこそ生命が宿ることを知れ!」
高橋 信次 先生の「心行」にも、そう明記されています。

「実践のなかにこそ生命!」にゃ~!
チ~ン・・・
ヾ(*`Д´*)ノ" 摩訶般若波羅蜜多心経
ヾ(*`Д´*)ノ" 秋を愛する人は!
心惑う人?
心こそ 心惑わす心なり。
心に心 心ゆるすな。
(仙光寺 恵美 拝)
左ききの あなたの手紙。
右手でなぞって みたけれど。
いくら書いても 埋めつくせない。
白紙の行が そこにある。
友情なんて呼べるほど。
きれい事で済むような。
男と女じゃないことなど。
うすうす感じていたけれど。
あの夏の日がなかったら。
楽しい日々が続いたのに。
今年の秋は いつもの秋より。
長くなりそうな そんな気がして。
(o_ _)oドテッ!
またまた狂っておる・・・
妄想天国?
煩悩?
チ~ン・・・

「煩悩の秋!」にゃ~!
荒れ果てた雑草だらけの田畑に、なんの種を蒔いてもダメダメダメ。だからこそ、我々お百姓はせっせと日々、雑草引きに精出しておりんす。
さて・・・
3年前、ワテこと「仙光寺 恵美」サンマの心の中は、雑草で埋めつくされておりました。(ま、今もたいして変わらんケド・・・)
心の雑草すなわち・・・
怒り、そしり、ねたみ、愚痴・・・etc
「不平、不満、不足の心。」
とでも言いましょうか・・・
あたかも我が心、「雑草 = 悪想念」で満たされる。
これ、すなわち心が雑草で覆われた(支配された)状態。
注(心がスモッグで覆われた状態とも言う。)
しかし、それにも負けずせっせとワテは、願望の種を蒔きました。「成功・繁栄・幸福・喜び・富」の種を。
「ザ・シークレット(引き寄せの法則)」のマニュアルに書いてあるとうりに願望の種を蒔きました。
ケケケ~・・・ v(^▽^*) ピース!
「収穫時期が待ちどうしいワイ。ケケケ、フフフ、キャハハハ~!」
と、期待に胸を膨らませ、収穫の秋、実りの秋を待ちました。
そして、ついに実りの秋を迎えたのではあります。
で、収穫されたものはといいますと・・・
(o_ _)oドテッ!
①怒り多き。
②ねたみ多き。
③愚痴多き。
不平・不満・不足。多き日常生活。わが人生。
(ノ_-) で、でござましただぁ~・・・
「めんぼくない!」
雑草地になにを植えてもダメだというコトがあらためて理解?できた瞬間でもありました。
(心の雑草すなわち・・・怒り、そしり、ねたみ、愚痴・・・etc。不平、不満、不足の心。)
日々「心の雑草引き」が必要。抜いても、抜いても毎日、毎日出てくる雑草をほっておくと、あっという間に我が心「荒れ果てた田畑」になってしまいます。
そうならない為にも、「反省の実践」の必要性があるようです。
愚者 仙光寺 恵美サンマ としては・・・
怒り、そしり、ねたみ、愚痴、恨み、憎しみ、欲望。などの「悪想念」を出すのは、これはある意味「しかたがない」ことかも知れません。
「出すな!」と言われても、五官六根、煩悩に支配された肉体という船に乗っているワテには、まず無理。不可能です。
「しかし、反省ならできますぞ!」
ごめんなさい。
ゆるしてください。
ありがとう。
愛してます。
(o_ _)oドテッ!
ホ・オポノポノかよ?・・・
(^。^;)ゞ ま、まぁね・・・
「自分自身の心を苦しめたことに対する反省ですね!」
他人を幸せにするには、その前に自分自身が幸せでなければなりません。
他人を大切にするには、その前に自分自身を大切にしなければなりません。
他人に愛を与えるには、その前に自分自身を愛せなければなりません。
「自分が幸福でないのに、他人の幸福を心から祈ることが果たしてできるでしょうか?」
ワテにはできません・・・
ま、建前上はできるかも知れんケド・・・(^。^;)ゞ
つまり、ウソ、偽りならば・・・ネコをかぶる?
まず自分が「幸せ」になることです。その為には、何度も言ってるように「心に毒を盛らない」「心を雑草だらけにしない」事だと思います。
日々の生活の中で、感謝と反省の実践!「感謝と反省」その両輪が大切だと、つくづく身にしみて感じる今日この頃です。
もぅ、秋かしら・・・

「感謝と反省の秋!」にゃ~!
「実りある人生をあなたに!」
影と暗闇!管理人 「仙光寺 恵美サンマ」 より。
(^。^;)ゞ(最近は、まじめに更新をしております。)
(-。-)y-゜゜゜自称。
あくまで自称・・・
「引き寄せの法則 2段」
「ホ・オポノポノ 7級」
の、仙光寺 恵美のブログへようこそ!
ま、まぁここだけの話・・・
日本人には、ザ・シークレット「引き寄せの法則」より、ハワイの秘法「ホ・オポノポノ」のほうが向いてると思いますよ。
自称、ホ・オポノポノ「7級(黄帯)」のワテが、言うのはオカシイとは思いますけど・・・。
ま、まぁここだけの話・・・
ザ・シークレット「引き寄せの法則」の願望実現方法は、実に強力なのは事実だし、その破壊力バツグンなのはワテこと仙光寺 恵美サンマも何度も経験しておるところです。
しかし・・・
「両刃の刃(もろはのやいば)」。ひとつ間違うと恐ろしい結果にもつながり易いのも事実。
たとえば極端な例・・・
あなたが、「来年3月までに1億円を手にする!」という願望をたて。そして、ザ・シークレット「引き寄せの法則」のマニュアルにどうりに、その願望の種(タネ)を、あなたの「潜在意識」に蒔いたとします。
よほどの事が無い限り。ほぼ100%の確率で、あなたは1億円を手にするでしょう。
しかし、もしかして・・・
あなたの家族の誰かが犠牲になるかも知れません!
実際。「大金は手に入れた!」しかし、それは「最愛の夫が妻が、息子が、娘が、あるいは孫が交通事故で不慮の死を遂げた保険金だった!」
なんてことになれば・・・
注(でも、実際こんな事例って多いですよ。)
さて・・・
①お金が良好
②健康が良好
③人間関係が良好
ホ・オポノポノなら、これらスベテが同時に手に入りそうです。
ま、今は「タブン!」
とだけ答えておきますネ。
(^-^ゞ なにせ、まだ7級だし(自称)

「ポノポノ!」にゃ~!
(o_ _)oドテッ!
紅い夕日に 枯れ葉が舞って
もぅ秋ですね。
別れの北風に ちいさな声で
ひとりつぶやく秋の歌。
-------------------
誰かさんが 誰かさんが
だれかさんが みつけた。
小さい秋 ちいさい秋
ちいさい秋 みつけた・・・
-------------------
季節の変わり目を
あなたの心で 知るなんて。
もう恋も もう恋も
終わりなの。
(o_ _)oドテッ!
今日も、また狂っておる・・・
秋の歌は、なんぼじゃちできるきに。
「秋きぬと 目にはさやかに 見えれども 風の音にぞ・・・」
どーたら、こーたら?
チ~ン・・・

「抜け毛の季節!」にゃ~!
「実りある秋をあなたに!」
影と暗闇!管理人 「仙光寺 恵美サンマ」 でしたぁ。
(^。^;)ゞ(今日も、まじめに更新をしております。)
(-。-)y-゜゜゜やっぱしそうか。
ま、そんなこたぁ~、昔から知っとったよ!
まぁ、ここだけの話・・・
平成3年10月26日。福井での園頭広周(そのがしら ひろちか)師の講演会にローリングテストの研究をしているグループの人達が訪ねて来た。
このグループは、誰が本当の神理を説いているか。全人類の中で誰が一番精神性が高いかを研究しているグループだという。
彼らは言った!
「この表をつくるのは10万回テストをした。まだ実験中なので正式に発表するまでには至っていない。」云々と・・・
さて、その表には日本の精神界に影響を持っている人達がズラリと書かれている。そして精神性の高い順に記入されているが、なんと人類最高の波動を持つのは高橋信次と書かれていた。

その下にピタリとくっついて書かれていたのは園頭広周師だった。彼らは高橋信次師も園頭広周師のことも全く知らなかった。
書店で本を見つけテストしたに過ぎない。
それで、園頭広周師とはどのような人物だろうかと思って講演会場に訪れたと言うのだ。
その後・・・
平成3年12月25日。大阪にも生命の波動を研究しているグループがあり園頭広周師を訪ねてきた。
「心行」をテストしてみたところ、高橋信次師の生命の波動と同じになるという。そして心行を唱えた直後の人の波動を計ると最も高い如来界の波動になった。
しかし、しばらくすると、またその人の本来の波動に返ってしまうという。
けれども、自分の低い波動でも心行を何回も唱えることによって如来界の波動にまで上げることを続ければ良いことになるのでは?
とワテは思うケド・・・
さて、この2つのグループは特別に宗教団体に属しているわけでもなく、良識的に神理を求めている人達であり、精神界・宗教界を第三者の立場で公平に見ているグループという。
そして、今日に至るまで・・・
世界中に、あらゆる角度から「波動」を研究している団体(グループ)が、それこそ星の数ほど存在するといわれているが・・・
やっぱし、後にも先にも「高橋信次」師を超える人物は存在しないとのこと。

「心の指針!」
(o_ _)oドテッ!
まぁ、ここだけの話・・・
そ、そんなこたぁ~ワテこと「仙光寺 恵美サンマ」としては「生まれる前から知ってたよ!」マジにね・・・

「心の対話!」
まだ、まだ沢山持ってたケド・・・
ブックオフに売ってもぅたよ。
(^-^ゞ めった!
「心行」とは?
心行(しんぎょう)は昭和五十一年に亡くなられた高橋信次先生が、生前に天上の世界から素晴らしい正しい法をお受けになり、私たち一般の凡夫でも分かるように言霊(ことだま)として表し、書き残していただいたものです。
この心行には偉大な力が秘められております。私たちの心がいらいらする時、或いは苦しみの中にある時、心を鎮めて読んで頂きますと、心に安らぎを頂くことが出来ます。
また親しい方がお亡くなりになったときに、心から「よく聞いて下さい。そして自分の心に目覚めて下さい。」とお伝えしてから読ませて頂きますと、亡くなったお方さえ救われて頂けます。
憑依現象という目に見えない世界のものが、私たちの心や体中に災いを起こしてきた時も、「心行」を心から読ませて頂きますと、憑依霊が救われて楽にしてもらえます。
そういう不思議な力が秘められておりますので、皆様も、もし親しいお方、縁或るお方が亡くなられた時は心から読んであげて頂いたらよろしいかと思います。
亡くなった方でさえ救われて頂くのですから、私たち肉体を持った者が、本当にその意味を理解して、「このように生きなければいけない、このように生活しなくては」と、日々の生活に実践しました時は、必ず救われます。
ただし、正法(しょうほう)からはずれた想念、行為、言葉をもって正法を語っておりましても、これは正しくありません。正見、正思、正語、そして正しい行いこそがいちばん大事かと思います。
※長尾 弘 著「心行の解説」講演集上より
心行(しんぎょう)
心行は宇宙の真理、人間の心を言霊(ことだま)によって表現したものである。
それゆえ心行は、拝むものでも暗記するものでもなく、これを理解し行うものである。
正法は実践の中にこそ生命が宿ることを知れ。
われ今、見聞(けんもん)し正法(しょうほう)に帰依(きえ)することを得たり。
広大なる宇宙体は万生万物の根元にして、万生万物相互の作用により転生輪廻(てんしょうりんね)の法に従う。
大宇宙大自然界に意識あり、意識は大宇宙体を支配し、万生万物をして調和の姿を示さん。
万生万物は広大無辺な大慈悲(だいじひ)なり。
大宇宙体は意識の当体にして意識の中心は心なり。
心は慈悲(じひ)と愛の塊(かたまり)にして、当体・意識は不二なることを悟るべし。
この大意識こそ、大宇宙・大神霊・仏なるべし。
神仏なるがゆえに当体は大神体なり 。
この現象界における太陽系は、大宇宙体の小さな諸器官のひとつにすぎず、地球は小さな細胞体なることを知るべし。
当体の細胞なるがゆえに細胞に意識あり。
かくのごとく、万物すべて生命にしてエネルギーの塊(かたまり)なることを悟るべし。
大宇宙体は大神体なるがゆえに、この現象界の地球も神体なり。
神体なるがゆえに、大神殿なるべし。
大神殿は万生、魂の修行所なり。
諸々の諸霊(しょれい)みなここに集まれり。
諸霊の輪廻は三世の流転(るてん)。
この現象界で己の魂を磨き神意に添った仏国土(ぶっこくど)、ユートピアを建設せんがためなり。
さらに宇宙体万生が、神意にかなう調和のとれた世界を建設せんがため、己の魂を修行せることを悟るべし。
過去世、現世、来世の三世は生命流転の過程にして永久(とわ)に不変なることを知るべし。
過去世は、己が修行せし前世、すなわち過ぎ去りし実在界と現象界の世界なり。
現世は生命、物質、不二の現象界、この世界のことなり。
熱、光、環境、一切を含めてエネルギーの塊にして、われら生命意識の修行所なり。
神仏より与えられし慈悲と愛の環境なることを感謝すべし。
来世は次元の異なる世界にして現象界の肉体を去りし諸霊の世界なり。
意識の調和度により段階ありこの段階は神仏の心と己の心の調和度による光の量の区域なり。
神仏と表裏一体(ひょうりいったい)の諸霊は光明に満ち 実在の世界にあって、諸々の諸霊を善導(ぜんどう)する光の天使なり。
光の天使すなわち、諸如来(しょにょらい)、諸菩薩(しょぼさつ)のことなり。
この現象界は神仏よりいっさいの権限を光の天使に 委(ゆだ)ねしところなり。
光の天使は慈悲と愛の塊にして、あの世、この世の諸霊を導かん。
さらに、諸天善神(しょてんぜんじん)あり。 諸々の諸霊をいっさいの魔より守り正しき衆生を擁護(ようご)せん。
肉体を有する現世の天使は、諸々の衆生に正法真理(しょうほうしんり)を説き調和の光明へ導かん。
この現象界におけるわれらは、過去世において己が望み、両親より与えられし肉体という船に乗り人生行路の海原へ、己の意識、魂を磨き神意の仏国土(ぶっこくど)を造らんがため生まれ出でたることを悟るべし。
肉体の支配者は己の意識なり、己の意識の中心は心なり、心は実在の世界に通じ、己の守護、指導霊が常に善導(ぜんどう)せることを忘れるべからず。
善導せるがために己の心は己自身に忠実なることを知るべし。
しかるに、諸々の衆生は己の肉体に意識、心が支配され己が前世の約束を忘れ、自己保存、自我我欲に明け暮れて己の心の魔に支配され、神意に反しこの現象界を過ぎ行かん。
また、生老病死の苦しみを受け己の本性も忘れ去るものなり。
その原因は煩悩(ぼんのう)なり、煩悩は、眼、耳、鼻、舌、身、意、の六根が根元なり。
六根の調和は常に中道を根本として己の正しい心に問うことなり。
己の正しい心に問うことは反省にして、反省の心は己の魂が浄化されることを悟るべし。
己自身は孤独にあらず、意識の中に己に関連せし守護、指導霊の存在を知るべし。
守護、指導霊に感謝し、さらに反省は己の守護、指導霊の導きを受けることを知るべし。
六根あるがゆえに己が悟れば菩提と化すことを悟るべし。
神仏の大慈悲に感謝し万生相互の調和の心が神意なることを悟るべし。
肉体先祖に報恩供養の心を忘れず、両親に対しては孝養(こうよう)を尽くすべし。
心身を調和し常に健全な生活をし、平和な環境を作るべし。
肉体保存のエネルギー源は万生を含め動物、植物、鉱物なり、このエネルギー源に感謝の心を忘れず日々の生活のなかにおいて己の魂(たましい)を修行すべし。
己の心、意識のエネルギー源は、調和のとれた日々の生活のなかに、神仏より与えられることを悟るべし。
己の肉体が苦しめば心脳乱し、わが身楽なれば情欲に愛着す、苦楽はともに正道成就の根本に非ず、苦楽の両極を捨て中道(ちゅうどう)に入り、自己保存、自我我欲の煩悩を捨てるべし。
いっさいの諸現象に対し、正しく見、正しく思い、正しく語り、正しく仕事をなし、正しく生き、正しく道に精進し、正しく念じ、正しく定に入るべし。
かくのごとき正法の生活のなかにこそ、神仏の光明を得、迷いの岸より悟りの彼岸(ひがん)に到達するものなり。
このときに神仏の心と、己の心が調和され心に安らぎを生ぜん。
心は光明の世界に入り三昧(さんまい)の境涯に到達せん。
この諸説は末法万年の真理なることを悟り、日々の生活の師とすべし。
(-。-)y-゜゜゜
自称、「ホ・オポノポノ 7級(黄帯)」
の、ワテこと仙光寺 恵美サンマとしては・・・
ここだけの話・・・。
「週に1度は物部川(ものべがわ)沿いを走っておる!」
で、でましたぁ~!
!(;`O´)「ワテもヤルときゃ、ヤルがやきに!」
鬼政こと「鬼龍院 政五郎!」
ヾ(*`Д´*)ノ" の娘やきに!
「なめたらイカンぜよ!」
で、ここだけの話・・・。
高知龍馬空港近くの公園に車を駐車し、そこから物部川の堤防を颯爽(さっそう)と風の如く走ったり歩いたりで、片道9,6キロを往復!
ま、自慢じゃないけど!
所要時間は約3時間ほど・・・
(本気を出せば2時間で走れる距離だと思う。)

「スポーツの秋!」にゃ~!
し、しかし・・・
ま、いつも思うけど・・・
なぜに、物部川沿いはゴミ捨て場と化しておるのか?
そこらじゅう、空缶やらビン。不燃物ゴミ、やら、なにやらかにやらでイッパイ!
「龍馬が生きちょったら泣くぜよ!」
!(;`O´) まっこと・・・
「あ然!」「呆然!」「トコロ天!」
ヾ(*`Д´*)ノ" 人生に三つの坂!
「まさか!」
お、おのれ・・・・
ヾ(*`Д´*)ノ"「血迷うたかタマズサが怨霊!」
たぶん夜間にスコスコ来て車の窓からポイ捨てしとるんじゃろうケド。しかし、まぁ~、それにしてもよもやココまで!
そんな感じ・・・・
!(;`O´) 胸クソが悪くなる。
しかし・・・。
わては、自称「ホ・オポノポノ 7級(黄帯)」
そこいらの老若男女とはワケが違う!
すぐさま、日頃鍛えた?「ホ・オポノポノ」の実践あるのみ!
「私の潜在意識の中の、どの情報が原因で、この物部川の周囲は家庭用ゴミで埋め尽くされているのだろうか!」
「その原因となっている情報を消して下さい!」
「ごめんなさい!」
「ゆるして下さい!」
「ありがとうございます!」
「愛してます!」
てなぐわいに「ホ・オポノポノ4つの言葉」で自分自身の潜在意識のクリーニングを行なう。

「100%の自己責任!」にゃ~!
こ、これすなわち・・・
ホ・オポノポノでは、自分が体験するスベテの出来事は100%自分が責任を負う!
という視点で物事を判断します。
70%でも80%でも90%でもありません!
「100%です!」
これを理解することは、なかなか難しいハズです。
多くの人々は「そんなバカな!」
(-"-;) となるハズ・・・
まぁしかし、それはムリはないと思います。私たちは、なにか問題があるとき、それらが自分の「外」にあるかのごとく、知らぬまに条件付けされ、これまで生きて来ておりまする。
だから、時として、「国が悪い!」「社会が悪い!」「あいつが悪い!」「こいつが悪い!」・・・。とか、とにもかくにも「自分には責任がまったくない!」ような言い振る舞いをしてしまいがちです。
さて、では仮に、もしも「あなた」という存在が、この世に無かったらどうでしょう?
「あなたが体験する問題は、とうぜん「ありません」無ですよね。「だって、あなたはこの世に存在しないのですから。」
ということは、「自分の心の外で起きていることは、結局のところ何もない!」ということになりませんか?
このことを、仏陀は今から2500年前に悟りました。それが「般若心経」の「色即是空、空即是色」という言葉です。
ホ・オポノポノでは、世の中に起きるすべての問題は、私たちの潜在意識の中の情報(過去の記憶)に原因があると考えます。
注(ホ・オポノポノでいう「潜在意識」とは、自分だけの体験・経験の記憶のことではありません。宇宙の誕生以来すべての生命体の蓄積された記憶のすべてを指します。その潜在意識なかの情報が、自分に起る問題だけでなく、さらには「他人」に起こる問題の原因ともなっていると考えるのです。)
ですから、問題はすべて自分の中で起きているのであって、自分の外で起きている問題は何一つないというのです。
さらには、自分に起きることだけでなく、他人に起きるすべての出来事についても、「それを体験している私。」つまり自分に責任があるという立場に立ちます。「原因はすべて我にあり!」というスタンス。考え方です。
「100%あなたの責任!」
などと、言われてしまいますと、思わず耳を塞ぎたくなるかも知れません。ま、無理はないのですけど・・・
実際、人生には実にさまざまな出来事が起りますし、受け入れがたい問題やら、許せない行為。突然の病気や事故など、自分の責任とは到底思えないことが、人生にはときとして出現してしまいます。
しかし、ホ・オポノポノでは、そのような出来事でさえ、「100%自分の責任」であるという立場をとります。
「他人に起る出来事も含めて100%自分の責任。」
!(;`O´) オーマイガー!
ま、ワテこと「仙光寺 恵美」サンマとしては、ある程度は「ほほぅ。なるほど!」と納得できる事柄ではありんす。
なにせ「高橋 信次(たかはし しんじ)」先生の「自称・36万4655番目の弟子」だからね。
あくまで「自称!」やけど・・・

「100%自称!」にゃ~!
(-"-;) ま、そりゃ~そぅよ!
「で、ありますから!」
話を元に戻しますと・・・
「物部川沿いのゴミ問題は、100%ワテの責任ということです!」
ヾ(*`Д´*)ノ" なんちゅう理不尽な!
!(;`O´) カスが!
ヾ(*`Д´*)ノ"「ワテが、何をしたというんなら、ボケが!ワテがゴミ放ったとでも言うんかい!ワリャ~、いいかげんにせいよ!ど頭カチ割ったるきに!」
こぅいうふうに物事を考えるようでは、まだまだ青い。「蒼い瞳のエリス」ということですね。
ホ・オポノポノ 10級(白帯)ですな!
ワテのように黄帯(7級)ともなれば、100%ワテの責任という理屈は、軽く理解できますよ。
だからこそワテは祈った!
心の中で1000回。いや500回。たぶん100回以上は祈った!
「私の潜在意識の中の、どの情報が原因で、この物部川沿いは家庭用ゴミで埋め尽くされているのだろうか!」
「その原因となっている情報を消して下さい!」
「ごめんなさい!」
「ゆるして下さい!」
「ありがとうございます!」
「愛してます!」
乙女の祈り?。

「正法は実践!」にゃ~!
(-"-;) ま、まぁね・・・
そして、今日を境に、めでたく6級へ昇級(自称)
しかし残念なことよ・・・
もしも・・・
乙女の祈りの後、さらに「ゴミ拾い」。いや、最低でも「1ケ所に集める」ような「実践」が、スイスイと出来ておったら、もしかして、「めでたく5級(緑帯)」になっとったかも・・・
「そぅ、思うと夜も眠れない!」
反省あるのみ・・・
「私の潜在意識の中の、どの情報が原因で、物部川沿いの家庭用ゴミを拾わずにスタコラ帰ったのだろうか!」
「その原因となっている情報を消して下さい!」
「ごめんなさい!」
「ゆるして下さい!」
「ありがとうございます!」
「愛してます!」
こんな感じ。
(-"-;) ワテも精進してますぞい!
(-。-)y-゜゜゜やれやれ・・・
東京や千葉の恥爺さんの近頃のご発言などを聞いていると、コヤツらが哀れに思えてしょうがない。ま、せいぜい長生きして下され。
このような「迷わせ人」のご発言にイチイチ心を乱しておっては、いつまでたっても「迷いの岸より悟りの彼岸に到達できん!」
批判・批評でメシを食ってる方々に任せておけばよろしい。
で、でましたぁ~!
!(;`O´)「無責任発言発令中!」
私たちには2つの選択すべき道があります。誰かの責任にして人生を生きるか、それとも100%自分の責任として人生を生きるかです。
100%自分のなかに責任があるとして人生を送る者だけが、「般若心経」で説くところの、迷いの岸より悟りの彼岸に到達できるのです。

「人生は芝居!」にゃ~!
お芝居を演じ喜怒哀楽に浸るのもよろしい!
山あり谷あり、苦楽あり感動あり!
喜びと感動のスバラシイ演技をして一日も早く「迷いの岸より悟りの彼岸に到達!」して下され!
「人生劇場、めでたし!」
さて!
高知県は南国市に在住の「カリスマ性大使」いや、整体師大先生は「難病奇病をいとも簡単に治すことであまりにも有名。」
で、このカリスマ大先生!
驚くべきことに!
たとえば・・・
先日も、C型肝炎から肝硬変になり、もぅすぐ肝臓ガンになろうとしてる、患者さんを治療したのであるが・・・
足ツボを押しながら!
「私の潜在意識の中のどの情報に原因があって、この患者さんは肝臓ガンになりかけているのだろうか?」「その原因となっている情報を消してください!」
と、心の中で呟いて施術しておるという。

「100%自己責任!」にゃ~!
さすがカリスマ!
手づよい!
「ホ・オポノポノを実践しとる!」
しかし、なぜにコヤツが・・・
ちなみに・・・
ホ・オポノポノ6級(黄帯)のワテこと仙光寺 恵美サンマが、もしもセラピストや、医者だったとして、そして、肝臓ガン患者さんが来院されたとしたら・・・、たぶん、このように黙唱し治療を行なうであろう。
「私の潜在意識の中の、どの情報が原因で、この患者さんは肝臓ガンになっているのだろうか!」
「その原因となっている情報を消して下さい!」
「ごめんなさい!」
「ゆるして下さい!」
「ありがとうございます!」
「愛してます!」
ま、こんな感じ。
(-"-;) ワテのほうが一枚上ぞ!
ま、ありえんけど・・・
ヾ(*`Д´*)ノ" ザコはさっさとクビにせい!
不燃物ゴミは東京や千葉の恥爺さんだけかと思っとったらトンダことじゃきね。平野官房長官と藤井財務大臣はズバリ「みっとも恥ずらかしい!」
「子供手当の地方自治体負担も有り得る!」などと泣きを入れた平野氏。
選挙前「200兆円の一般会計、特別会計の財源を組み替えたら10~20兆円くらい直ぐ出る!」と自信満々に語っていた藤井氏。(だからこその財務相起用ではなかったのか?)
出てくるのは・・・
(-"-;) 「税収入減と国債のお話ばかりですね。」
本人の能力以上の仕事を与えると必然的にこのような醜態を演じることとなるのである。しょせん盃(さかずき)一杯の器(うつわ)には盃一杯の水しか入らない!
民主党に清き?一票を投じたワテこと「仙光寺 恵美」サンマはあえて言う!
!(;`O´)「なんとかならんのか!」
ヾ(*`Д´*)ノ"「なんとかせえや!」
一日も早く植草先生を!
ヾ(*`Д´*)ノ" 財務大臣にせい!
「無理か?」
ならば・・・
国家戦略局の局長にせい!(管さんは副総理職に専念させよ!)
ブロガーどうしが力をあわせ、その「署名活動」とかできんのか?
成せば成る!成さねば成らぬ!

「シッポを丸めるよりキバを剥け!」にゃ~!
ヾ(*`Д´*)ノ" やっちゃれ!!
「私の潜在意識の中の、どの情報が原因で、平野官房長官と藤井財務大臣は官僚の飼いネコになってしまったのだろうか!」
「その原因となっている情報を消して下さい!」
「ごめんなさい!」
「ゆるして下さい!」
「ありがとうございます!」
「愛してます!」
おいおい・・・
(-"-;) ワテにこんなことさせなや!
穴があったら入りたい気分ぞ・・・
ヾ(*`Д´*)ノ" ウソこけ!
ほんとうは30%を軽く超えておるんじゃないのか?
発表した数値には、ネットカフェ難民やホームレスの方々は含まれていないと、森永さんがコメントしておるし・・・
こんな数字なんぞ全くあてにならん!
ま、とにもかくにも・・・
厚労省によると、日本の1998年調査の相対的貧困率はというと14・6%だったという。
おいおい、ちょっとまてや・・・
(-"-;) なんじゃと。「この10年間(9年か?)でわずか1%しか上がってないじゃと・・・」
「そんなバカなことがあるか!」
ヾ(*`Д´*)ノ" たいがいにせい!
「デタラメぬかすな!」
!(;`O´)「カスが!」
ヾ(*`Д´*)ノ" 責任者でてこい!

「ウソも方便!」にゃ~!
(o_ _)o ドテッ!
◆相対的貧困率◆
国民一人ひとりの所得を順番に並べて、ちょうど中間の額の人を定め、更にその額の半分に満たない人が、全体でどれくらいいるかを示したもの。
この際に用いられる「所得」は、等価可処分所得といい、所得から税金などを差し引いた世帯の可処分所得を、世帯の人数の平方根で割った数値となっている。
貧困の水準を示す絶対的貧困率と異なり、国内の低所得者の割合を示す指標になっている。
2008年の国民生活基礎調査では、日本の一世帯当たり年間所得の中央値(448万円)の半分(224万円)以下が、相対的貧困率の対象となる。なお、同調査によると年間所得が200万円未満の世帯の割合は18.5%であった。
ならば・・・
ワテもシッカリ入っちゅうやか!
「みっともない!」

「極貧層!」にゃ~!
そぅ~いえば、昔「美空ひばり」さんが歌うてた「ボロは着てても心は錦(にしき)!」・・・っていう歌があったような。
ありえん・・・
ヾ(*`Д´*)ノ" 「ボロを着てると心はスラム!」
「私の潜在意識の中の、どの情報が原因で、貧困層の仲間入りをしまったのだろうか!」
「その原因となっている情報を消去して下さい!」
!(;`O´)「ごめんなさい!」
!(;`O´)「ゆるして下さい!」
!(;`O´)「ありがとうございます!」
!(;`O´)「愛してます!」
おいおい・・・
(-"-;) 二日連続でワテこんなことさせなや!
穴がなかったら意地でも掘るぞ・・・
v(^_^ v) いつもご訪問アリガトウです!
「お忙しい中。仙光寺 恵美のブログへようこそ!」
皆様の益々のご繁栄を祈ってこのブログを書いてます!
ま、たまには脱線もするけど・・・
以前は、政治・経済・社会に対する不平、不満を数多く書いて来ました。が、最近はめっきりそれらは影を潜め「心や精神」に関する事を多く書いております。
皆様には、幸せになってほしいし・・・
また、そうあるべきだと思いますしネ。
さて・・・
さて、今日のお話は・・・
「ホーホケキョ!」
蓮の花のお話です。
よく、大きなお寺の法要などで「散華(さんげ)」というのをします。紙に印刷した蓮の花びらを散らすのです。それを檀家さんらが皆、「ありがたい!」と言って家に持ち帰るのですね。
なぜ、あのような風習が仏教に伝わっているかと申しますと。
「蓮の花」は、お釈迦様が常に例えとしてよく説法して下された花だからです。
今から約2500年前・・・・
お釈迦様と、そのお弟子さん達が、沼のほとりで休息されてました。そのときお釈迦様が、その沼地を指差してこうおっしゃったそうです。
「あの沼地を見なさい、沼には美しい蓮の花が咲いている。あるものは水の上に、あるものは水の中に咲いている。」
「しかし水の下は泥沼で汚れているだろう。決して綺麗なものだとはいいがたい。」
「諸々の衆生よ、お前達の肉体も、あの蓮の花と同じことが言えよう。」
「眼を見なさい。疲れたときや眼病にかかれば目糞が出るだろう。鼻糞、耳糞、歯糞、汗、大便、小便。なにひとつ綺麗なものが出ない。」
「私たちの肉体は、正に泥沼と同じである。この泥沼のような肉体に執着を持って苦しみを造っている。」
「しかし、この肉体が泥沼のように汚れていても、心が「法」を悟ってこの法にかなった生活をしたならば、あの蓮の花のように美しく、大自然のなかに調和され、心の中は安らいで生活ができるのである。」
さて・・・
このように説いたものが、法華経(ほけきょう)の根本となったそうです。
高橋信次(たかはししんじ)先生も、よくおっしゃいました。
「眼からは目クソ。鼻から鼻クソ。歯から歯クソ。耳から耳クソ。そして下からは大・小便。膚(はだ)からは汗や垢。」
「肉体は不浄なものを詰め込んだ糞袋のようである。」
と・・・
その糞袋のような肉体に、私たちは捉われて苦しみをつくっている。しかし、この不浄な肉体あればこそ、あの蓮の花のようなケガレなき心の花を咲かせ、心の実りを実(みの)らすことができるのです。
蓮の花は決して「清流」では咲きません。四国は高知県の清流四万十川(せいりゅうしまんとがわ)でも見たことが無いのですね。
泥沼あればこそ咲かせることのできる蓮の花・・・
この肉体も、私たちが暮らしている社会も、まるで泥沼のようです。しかし泥沼であればこそ、美しい花を咲かせることができるという教えですね。
さて、話をもとに戻しますと・・・
お釈迦様といえば、蓮の花。そして仏教は蓮の花がシンボルマークです。尊いお釈迦様がご説法下さった時に、空から金粉と蓮の花びらがヒラヒラと降ってきたということが、仏典に載ってるそうです。
だから法要の時に蓮の花びらを散らすようになっているのです。

「肉体も世の中も泥沼!」にゃ~!
(;^^)ノノ 蓮の花を咲かせてみんしゃい!
(*^_^*) おみごと!
南無妙法蓮華経(なむみょうほうれんげきょう)
「南無」は「帰依します。」という意味。したがって「私は(お釈迦様の)蓮の花の教えに帰依します!」という意味でよろしいと存じます。
他の宗教を邪教と批判したり、現世利益を説く教えではございませぬ!
(*^_^*) あしからず!
(・_・;)? はて・・・
(-"-;) ビビリまくっておる!
「鳩がマメ鉄砲くらっておる!」・・・ごとき醜態ぞ!
情けない!
聞くところによれば・・・
鳩山政権がケツまげてビビリまくっておる理由はというと。過去最大の95兆円超となった10年度予算の概算要求について、マスゴミ各社が「削れ!削れ!」の大合唱をし「9年度の88,5兆円超えれば公約違反!財政規律に違反!」などと脅しておるからとか・・・。
(o_ _)o はぁ~・・・
なんじゃと?
マスゴミは「予算は削れ!」と非難の一方で「公約はシカト守れ!」「国債は増発するな!」などと、メチャクチャなことばかり叫んでおる。
このクソゴミらは連日。誰に頼まれること無く勝手に。実にくだらん「鳩山政権」内閣支持率調査なる(どぅせヤラセの数字)を並べたてて吠えまくっておる。
!(;`O´) クソが!
「内閣支持率70%!」
ヾ(*`Д´*)ノ" いぜん!
「高支持率 維持!」
とかなんとか、おだてて・・・
「おみごと高支持率バンザイ!」とヨイショし、すかさず「削らないと支持率急落するぞぅ~!」「国民を敵に回すと怖いよ~!」・・・などと、プレッシャーをかけておる。
(ノ^∧^)ノ ヨイショ!

「兵は奇道なり!」ニャ~!
そのセイかどぅかはしらんケド・・・
さっそく重臣らが腰砕けになっておる。仙石行政刷新相が「できれば92兆くらいで収めたい。」と引けば、藤井財務相は「92兆以下にする。」と明言。平野官房長官に到っては「もっと切り込んでいただきたい。」などと及び腰になっておる。
ヾ(*`Д´*)ノ" おい、こら!
ちょっとまてや!
ほっほっほぅ~・・・
「北斗神拳奥義!」
ヾ(*`Д´*)ノ"
「北斗有情拳!」
苦痛を与えることなく相手の命を奪う北斗神拳奥義の総称。相手に情けや憐れみをかける拳とされ、なかでもトキの有情拳にかかった者は死ぬ間際に天国を感じるとすら言われる。サウザーとの戦いではケンシロウも使用した(北斗有情猛翔破)
あべし・・・
ちくとまってみいや!
麻生内閣の2009年度予算は、当初は88,5兆円だったのが、補正が加りその結果、103兆円となっているハズ。ならば、2010年度予算を考えるのに、2009年度の本予算88,5兆円と比較するのは間違いで、103兆円と比較しなくてはならんのじゃないのかよ?
それがスジちゅぅモンじゃろ!

「目くらまし攻撃!」ニャ~!
だから・・・
「2010年度の予算を強度のデフレ予算にしないためには、2009年度の103兆円を大幅に下回らないことが重要となる。」と、植草先生とか、専門家は指摘されておる。
注(概算要求の95兆円でもGDPを1%以上減少させる強度の「デフレ予算」をもたらすのこと。)
おいおい・・・
ならば、セコセコ、チンゲなショボ予算なんてすなや!
「92兆以下にする!」とか「もっと切り込め!」とか、昔の「昔の腐れ外道。ちょんまげヤクザ」の如き泣き言ぬかすな!戦う前からケツ曲げなや!
そんな弱腰では、この先日本は超デフレとなり、確実に大不況となってしまうじゃねーかよ。
ま、そうなった日には・・・
マスゴミ各社は、いっせいに鬼の首を取ったとばかりに!
「鳩山大不況到来!」
と、ドンパチ始めるじゃろ。
そぅなりゃ~あんた。民主党は、国民から愛そうをつかされて、せっかくの国民政権の誕生も、経済政策の失敗でパーになってしまう。
おいおい・・・

「踏んだり蹴ったり」ニャ~!
今が正念場ぞ!
ケツ曲げとってどないするんじゃ~!行く道は行くしかないんじゃ!やっちゃれ!国の借金なんぞクソくらえじゃ!このさい800兆も900兆も関係あるか!借金には変わりないじゃ!
「子供達にツケを回すな!」じゃと?
クソが!
もぅじゅうぶんツケ回しとるじゃねーか!
「国の借金850兆円!」
ヾ(*`Д´*)ノ" だれが作った?
「民主党かや?」
違うだろぅが!
やっちゃれ!
======================================
「広島のケンカはガラス割りとはわけが違うんで!」
「こんなら、広島のヤクザもんやゆうたらイモや思うちょるじゃろぅが!」
「わしらは1度も、よそモンの風下に立ったことはないんじゃけんのぅ!」
「おぅ。ヤル言うんなら、そっちから来いや!」
「よう言うた。おのれらこそ吐いたツバ飲み込まんとけや!」
「おどれら、それは本家の総意ちゅうことでえいんやな?」
「ワシは明石組の若いモンやで!」
「よぅわかった。こんなら、広島にはネコの子1ピキも通さんけん。」
「そのつもりでかかって来いや!」
仁義なき戦いシリーズ!「広島代理戦争 勃発!」
チャララ~。チャララ~。チャチャチャチャチャチャ・・・
======================================

「代理戦争!」ニャ~!
(o_ _)oドテッ!
当初、46兆円ほど見積もっとった税収が39兆円しか見込めんなら!国債は70兆ほど発行せよ!
ほほぅ~。では109兆円か?
よかよか・・・
いやいや、こんまい・・・
ヾ(*`Д´*)ノ" 「人生ヒットエンドラン!」
850兆円も国の借金あるというのに、いまさら1兆、2兆、ケチっとってどないするんじゃ!「ドカァ~ン!」と打ち上げ花火ば打ち上げんしゃい!
そぅしないとマジで、来年2月3月は大変なコトになるぞ!
われらが地方では、ここだけの話。今や、遺書の無い病死扱いの自殺が急増しとるし!こんな状態が続けば、マジで日本経済は「首吊り!」状態となるぞ!そぅならないためにも、超特大のてんこ盛り予算を組め!
それが、おんしらの勤めじゃけん!
やっちゃれ!
ヾ(*`Д´*)ノ" 民主党は「国民の生活が第一!」を御旗にするんなら、それくらいの度量を示せ!

「カチコミかけろ!」ニャ~!
(*^_^*) めった・・・